« 命絶つ前に考え方変えて | トップページ | 田中投手加入楽天に競争力 »

2007年3月24日 (土)

自民党の脱皮いったいいつ

赤石 ほっぺアップロール KP-610 赤石 ほっぺアップロール KP-610

Amazon.co.jpで詳細を確認する

赤石 アルミ顔やせマスク SH-811 赤石 アルミ顔やせマスク SH-811

Amazon.co.jpで詳細を確認する

自民党の本格的脱皮はいつか。悪さが過ぎてお灸を据えられることがあっても、政権から離れたのはほんの一時期だけである。政権党として据わりがいいし、何 よりも有権者にとって安心感がある。自民党が国会で多数派を形成している最大の理由は、日本人社会の特色であるムラ社会、身内社会、その底辺の大衆と密着 しているからである。人間は理屈ではなく、感情の動物であることを知っているからである。小泉前首相が登場し、自民党をぶっ壊すと叫び、畳を外し洋室にリ フォームしようとしたのではなかったか。最近、話題になるのは事務所費スキャンダルや郵政反対組の復党問題などは、旧体質を想起させる畳政党から本格的に脱皮しようとしている自民党自身の悩みを映し出しているようだ。

|

« 命絶つ前に考え方変えて | トップページ | 田中投手加入楽天に競争力 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 自民党の脱皮いったいいつ:

« 命絶つ前に考え方変えて | トップページ | 田中投手加入楽天に競争力 »