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2007年4月28日 (土)

幼いときから選挙に感心を

先週の日曜日市内では市長選と市議選が行われ、投票日は仕事のため期日前投票をした。投票には小学生の子供2人を一緒に連れて行った。市内の至る所を選挙カーが通り演説が行われ、子供ながらいつもと違う町の雰囲気を感じていたようだった。今、底投票率が問題になっており、政治に関し無関心層が増加している。政治はわたしたちの生活に直結しているか、政治不信などが原因で投票意欲の減少が考えられる。投票を棄権する方には、政治に対し不平・不満を言う資格はないと思う。政治に意見が言える投票権を大切に、また理解してもらいたい。幼い時から選挙というものを家庭・学校・社会で教育していかないと、今後ますます底投票率になっていくだろう。わたしは今後も投票には子供を連れていくつもりだ。

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