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2007年8月 8日 (水)

市民巻き込む銃犯罪に憤り

暴力団員による銃の事件が連続して発生した。愛知県長久手町の立てこもり事件では、元暴力団員の夫が妻を人質にして約二十八時間立てこもった。撃たれた警察官を助けようとした警察官が撃たれ、命を落とした。ほかにも長崎市では市長が銃殺された。わたしはこれらの事件を知り、悲しみとともに強い憤りを感じた。どうして死ななくていい人が死ぬのか。どうしてこんな事件が起きるのか。残された遺族の悲しみは相当なものだと思う。このような事件を起こさないためにも、暴力団をきちんと取り締まって、銃の流通を防ぐことが必要だと思う。犯罪をやるような人が増えてはいけない。ゼロにならなければならない。平和な国になってほしい。

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